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前提
「オリコン年鑑2002」の2000年12月4日号〜2001年11月26日号の間にアルバムTOP100以内に登場した全CDをランキングした「2001年度 ALBUM TOP100 登場作品一覧」から引用。
その中からゲームに関連するCDのみを(サントラもドラマも関係なく)ピックアップ。
「ゲーム順位」と「ゲーム売上」の列は同資料内の「2001年度 ゲームソフト TOP200」のランキングにおける順位と売上を結合。
さらにCDとゲームの売上比率を「CD/ゲーム比」としてパーセンテージで表示。
売上の単位は1本。
(タイトル等は思いっきり省略してたりします。OST=オリジナルサウンドトラックだと思って下さいw)
最後に、これは完全に私個人の手作業によって作られたランキングですので見落としやタイプミスによる数字の誤差などが有り得ます。
何か間違いに気付いた方のご指摘、注意等歓迎致します。

テーマ:ゲーム音楽 - ジャンル:ゲーム
前提
「オリコンチャートデータ2000’」の1999年12月6日号〜2000年11月27日号の間にアルバムTOP100以内に登場した全CDをランキングした「2000年度 ALBUM TOP100 登場作品一覧」から引用。
その中からゲームに関連するCDのみを(サントラもドラマも関係なく)ピックアップ。
「ゲーム順位」と「ゲーム売上」の列は同資料内の「2000年度 ゲームソフト TOP200」のランキングにおける順位と売上を結合。
さらにCDとゲームの売上比率を「CD/ゲーム比」としてパーセンテージで表示。
売上の単位は1本。
(タイトル等は思いっきり省略してたりします。OST=オリジナルサウンドトラックだと思って下さいw)
最後に、これは完全に私個人の手作業によって作られたランキングですので見落としやタイプミスによる数字の誤差などが有り得ます。
何か間違いに気付いた方のご指摘、注意等歓迎致します。


テーマ:ゲーム音楽 - ジャンル:ゲーム
前提
「オリコンチャートデータ99’」の1998年12月7日号〜1999年11月29日号の間にアルバムTOP100以内に登場した全CDをランキングした「99年度 ALBUM TOP100 登場作品一覧」から引用。
2006年と違ってTOP1000以上のランキングになっています。
(1000位以下にゲーム音楽CD入ってなかったけど)
その中からゲームに関連するCDのみを(サントラもドラマも関係なく)ピックアップ。
「ゲーム順位」と「ゲーム売上」の列は同資料内の「99年度 ゲームソフト TOP200」のランキングにおける順位と売上を結合。
さらにCDとゲームの売上比率を「CD/ゲーム比」としてパーセンテージで表示。
売上の単位は1本。
(タイトル等は思いっきり省略してたりします。OST=オリジナルサウンドトラックだと思って下さいw)


テーマ:ゲーム音楽 - ジャンル:ゲーム
前提
「オリコン年鑑2007」の「2006年度 ALBUM TOP1000」から引用。
その中からゲームに関連するCDのみを(サントラもドラマも関係なく)ピックアップ。
「ゲーム順位」と「ゲーム売上」の列は『マルガの湖畔さん』のランキング(2006年と2005年)における順位と売上を結合。
さらにCDとゲームの売上比率を「CD/ゲーム比」としてパーセンテージで表示。
売上の単位は1本。
(タイトル等は一部思いっきり省略してたりします。OST=オリジナルサウンドトラックだと思って下さいw)
最後に、これは完全に私個人の手作業によって作られたランキングですので見落としやタイプミスによる数字の誤差などが有り得ます。
何か間違いに気付いた方のご指摘、注意等歓迎致します。

※注・・・オリコンの調査期間が2005年12月〜2006年11月までなのに対し、マルガの湖畔さんのゲーム売上は年間で集計されています。
一番大事な商戦期である(その年の)12月の売上が抜けているオリコンと、1月から12月までの年間でキッチリ集計されているゲームの売上とでは「CD/ゲーム比」にかなりの誤差があるとは思いますがご容赦ください。
ゲームの売上に関しては2005年の年間累計、2006年の年間累計、及び両方の累計で出しているもの(KH2だけですが)もあります。
ゲームを買った人数に対してサントラを買った人数は何人くらいか?を算出したかっただけなので参考程度に受け取ってください。


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ゲーム音楽を分析するにあたって私が常々思っているのがデータ不足です。
今月にどんなCDがリリースされるという情報はいくらでも調べられるのですが、ゲームサントラがどれだけ売れたかという情報は全くと言っていいほど無いし調べても発見できませんでした。
尚且つ、ゲーム音楽を語る諸ブログでもそのことについてはほとんど触れていないのが現状です。
(中には握っている人もいそうなんですが)
このサントラはこの曲が素晴らしい、あの曲が神がかってる、と言葉を尽くして形容してもゲーム音楽に多少の知識がある人ならともかく、まるで興味の無い人がGoogle検索などで流れ着き、たまたまエントリを目にしたときモノを言うのは言葉よりも数字ではないでしょうか。

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