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「機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム」おもしれー!!
一昨日届いて、今日初めてアドホックパーティーで通信対戦して既に50戦以上やってしまいました。
PS3がこんなふうに役に立つ日が来るとはさすがに思ってませんでした。
連ザも対応してるそうですし、買ってこようかな。
さすがに連ザの部屋はなかなか立っていませんが。
ただ、アドホックパーティーの仕様について一言だけ言わせてもらうと、
どこに何の部屋が立ってるのかロビーに入ってみないとわからないってのは非常にめんどくさい!
部屋の名前を検索かける機能くらいはつけて欲しいですね。
まぁ、まだベータバージョンらしいですし、これから実装される可能性はあると思いますが。

ここから音楽の話ですが、ゲーム音楽ファンの方なら多少理解して頂けるとは思いますが、
私はかかる曲によってゲームプレイのテンションが左右されることが多々あります。
昔スーファミでスト2やってた時は、ほぼケンステージオンリーで対戦してました。
今回で言うと、「STAND UP TO THE VICTORY」は否応なくテンション上がりますね。
BEYOND THE TIME」は、あんな騒動があったからなんか切ないw(でもすごくいい曲
でも、やっぱりゲーム音楽サントラ好きからすると、アニメ劇伴のほうが気になってしまいます。
…ということで、きっかけそのものはゲームながらも歴代ガンダムアニメの
サントラ売上特集ということで、ランキングにしてみました。
例によって、オリコン年鑑からの抜粋です。
ただ、今現在99年の資料だけどっかいってしまって見当たらないため抜けています。
見つかったらガンダムサントラがあれば後で追加します。


既にゲームミュージックなブログさんでもデイリーチャートが報じられている通りですが、オリコンで8月第1週のアルバム週販が出ました。

注目のペルソナ4サントラですが、同発のナルト、アイマスを抑え5位で売上枚数は2万1千枚を記録。
2006年オリコン年鑑に掲載されているペルソナ3サントラの初動記録は102位で2千枚。
初週でこれだけ大幅に上回っていれば今作は4万枚くらいいくんじゃないかと踏んでいるんですがどうでしょう?
ちなみに、ペルソナ3の場合は、発売週の2週後に4300枚で48位の最高位をマーク。
55位(4766)→48位(4321)→73位(2720)→74位(2594)→103位(2020)
と続きその後も100位前後を行ったり来たりしていました。

10位とは言えアイマスも目が離せません。
2007年に発売されたアイマスCDで最も売れたのが「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST FINALE」で1万2千枚。
今作「THE IDOLM@STER Vacation for you!」は初週で既に1万2千枚を売り切った模様。
早くも2007年に打ち立てた自己記録を更新する勢いです。
つい先日PSPへの移植も報じられアイマスの「次なる一手」が明かされました。
ゲーム音楽のアイマス攻勢はこの先まだまだ続きそうです。

テーマ:ゲーム音楽 - ジャンル:ゲーム
前提
「オリコン年鑑1997」の1996年12月2日号〜1997年11月24日号の間にアルバムTOP100以内に登場した全CDをランキングした「97年度 ALBUM TOP100 登場作品一覧」から引用。
その中からゲームに関連するCDのみを(サントラもドラマも関係なく)ピックアップ。
「ゲーム順位」と「ゲーム売上」の列は『マルガの湖畔さん』のランキングにおける順位と売上を結合。
さらにCDとゲームの売上比率を「CD/ゲーム比」としてパーセンテージで表示。
売上の単位は1本。
(タイトル等は思いっきり省略してたりします。OST=オリジナルサウンドトラックだと思って下さいw)
最後に、これは完全に私個人の手作業によって作られたランキングですので見落としやタイプミスによる数字の誤差などが有り得ます。
何か間違いに気付いた方のご指摘、注意等歓迎致します。

テーマ:ゲーム音楽 - ジャンル:ゲーム
前提
「オリコン年鑑1998」の1997年12月1日号〜1998年11月30日号の間にアルバムTOP100以内に登場した全CDをランキングした「98年度 ALBUM TOP100 登場作品一覧」から引用。
その中からゲームに関連するCDのみを(サントラもドラマも関係なく)ピックアップ。
「ゲーム順位」と「ゲーム売上」の列は『マルガの湖畔さん』のランキングにおける順位と売上を結合。
さらにCDとゲームの売上比率を「CD/ゲーム比」としてパーセンテージで表示。
売上の単位は1本。
(タイトル等は思いっきり省略してたりします。OST=オリジナルサウンドトラックだと思って下さいw)
最後に、これは完全に私個人の手作業によって作られたランキングですので見落としやタイプミスによる数字の誤差などが有り得ます。
何か間違いに気付いた方のご指摘、注意等歓迎致します。

テーマ:ゲーム音楽 - ジャンル:ゲーム
年間売上ランキングのエントリ上で、FFのサントラについてそのシリーズごとの売上の差に、過去何度も「意味不明」とか「不可解」とかさじを投げる発言をしてきました。
それは結局のところ、私にとってのサントラ売上の判断基準がゲームの売上でしかなかったからに過ぎません。
だから、FF10サントラがFF9サントラより売れたことも、FF12サントラがFF10-2サントラより売れなかったことも私にとっては永遠の謎でした。
ですが、普段私が巡回してるブログのコメントにてFFファンと思われる人の書き込みにヒントがありました。


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ランキング作成を含め、基本的に当ブログでやっていることというのは、ゲーム売上を分析するブログなどでやっていることの流用に過ぎません(いわばパクリw
なので、次は「初動と累計から売れるCDを読む」をテーマにひとネタ起こしてみようと思いましたが、その前にやっておくことがありました。
ランキング作成に使用しているオリコン年鑑の仕様の違いをはっきりさせておくことです。

改めて入念に調べてみると、私がランキングを作成した期間、99〜07年の間で1回仕様が変わっていることがわかりました。
以下にその変遷を簡単にまとめました。

(さらに間違えていた点があったので修正しました)


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前提
「オリコン年鑑2008」の2006年12月25日号〜2007年12月17日号の間にアルバムTOP300以内に登場した全CDからTOP1000までをランキングした「2007年度 ALBUM TOP1000」から引用。
その中からゲームに関連するCDのみを(サントラもドラマも関係なく)ピックアップ。
「ゲーム順位」と「ゲーム売上」の列は『マルガの湖畔さん』のランキングにおける順位と売上を結合。
さらにCDとゲームの売上比率を「CD/ゲーム比」としてパーセンテージで表示。
売上の単位は1本。
(タイトル等は思いっきり省略してたりします。OST=オリジナルサウンドトラックだと思って下さいw)
最後に、これは完全に私個人の手作業によって作られたランキングですので見落としやタイプミスによる数字の誤差などが有り得ます。
何か間違いに気付いた方のご指摘、注意等歓迎致します。

テーマ:ゲーム音楽 - ジャンル:ゲーム
前提
「オリコン年鑑2006年版」の2004年12月6日号〜2005年11月28日号の間にアルバムTOP300以内に登場した全CDからTOP1000までをランキングした「2005年度 ALBUM TOP1000」から引用。
その中からゲームに関連するCDのみを(サントラもドラマも関係なく)ピックアップ。
「ゲーム順位」と「ゲーム売上」の列は同資料内の「2005年度 ゲームソフト TOP200」のランキングにおける順位と売上を結合。
さらにCDとゲームの売上比率を「CD/ゲーム比」としてパーセンテージで表示。
売上の単位は1本。
(タイトル等は思いっきり省略してたりします。OST=オリジナルサウンドトラックだと思って下さいw)
最後に、これは完全に私個人の手作業によって作られたランキングですので見落としやタイプミスによる数字の誤差などが有り得ます。
何か間違いに気付いた方のご指摘、注意等歓迎致します。

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